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弁護士への相談

弁護士への相談結果から被害届けや訴え方の参考に

 ←たとえ何処がやっていてもテクノロジー犯罪集団(えさ欲しさのウジ虫集団)の言い訳 →今までの被害報告
《弁護士への相談》
1月15日には、職業訓練校の紹介によりハローワーク経由の弁護士に、テクノロジー犯罪被害(電波による身体攻撃の暴行、音声送信による脅迫生活妨害)により、勉学と就業が困難(勤労の権利や教育を受ける権利や日常生活の自由権への人権侵害等・犯罪被害)という事を生活相談という形で、弁護士の先生に相談へ行ってきた

まず言われた事は、加害者が誰であるかを明確にしてほしいと言われた。
弁護士も法に基づいて加害者側を訴えていくという事が仕事なので、誰がどういう害をしてきているかを明確にすることが必要という事でした 
テクノロジー犯罪被害者は加害者側が誰かというのは、遠隔で電波ごしに被害を受けている為オレオレ詐欺と同じでウジ虫集団の顔も解らない。それを基にゴミみたいな、なりすまし・なすりつけ暴行行為の言い訳をほざきながらテクノロジー犯罪行為をしてきているのである

また弁護士にも色々な得意分野があり、法整備とか求めるなら政治家や議員にコネクションのあるような弁護士をみつけて、相談した方が議会や国会で取り上げてもらい、テクノロジー犯罪を取り締まる法整備も実現しやすいのでは、とアドバイスを貰いました(請願・陳情)

被害届けの書き方についても相談した所、書き方としては、電磁波被害や身体攻撃なら暴行罪、音声送信も声による脅迫罪や聴覚から生理現象に被害があるなら暴行も、身体が腫れたりしてれば、医者の診断により傷害罪という訴え方になる訳で、何処の誰に何をされてそれによりどういう被害を受け、それが法律的に言うとどういう罪にあたるかを明確に書くと良いとアドバイスされました

また、複数犯だから組織犯罪という訴え方はどうかと尋ねた所、暴力団による被害という形での訴え方なら良いのではとアドバイスされました(確かに電波による暴行を団体から受けているという事は加害者側は暴力を行っている団体だから暴力団ともいえるし、なりすまし音声送信でも暴力団だのともほざいてきている)
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